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声どうしようかなーと考えて、ちょっと昔やってたボイストレーニングをもう一度やってみることにした。昔っからトレーニングは三日坊主になりがちで、これも暫くやって効果が出てきた感じになったら満足してすぐに止めてしまっていた。トレーニングは毎日やるからトレーニングだということも、頭ではわかっちゃいるんだが……「ダーイエットは明日からー」ってCMは未だトラウマであります。

ボイストレーニングといってもそんな本格的なものじゃなくて、むかーしに合唱やってた頃に先生から教わった練習をちょっとやる、というのが正しい表現。タングトリル(巻き舌)とリップロール(不貞腐れて口を震わせるみたいなやつ)とファルセット、要するに裏声を各3分前後、という簡略化バージョン。本当は更にストレッチ+ブレストレーニング+発声練習と、本気でやると一時間以上掛かったりするんだけどそれだと「確実に」一日坊主だからこれで。でもこれだけでも三日もつかどうかわからない罠。

腹式呼吸は昔叩き込まれたからかなり浸透している――と思っていたのだけど、今確認してみたらちょっと微妙だった。ので腹式呼吸意識もしておくことにする。

さて一日目にしてもう面倒臭くなってる訳ですが。……これ三日もたない予感が。いや確信かも。

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年末というと忘年会。そろそろ「やるぞー」という連絡が来始めた。騒ぐのは好きだから、結局数顔出すようになるんだろうなあ。あーいう席ではさすがに「酒はちょっと病気に響くので……」とも言ってられないから、それまでに体調を整えつつ、連続出場にならないように管理しなければならない。食事制限は掛かってないからといって、暴飲暴食は控えねば。健康体でさえ危険なのに、爆弾持ちの自分がやったら爆発しかねん。

食事の方は、まあ問題は(あまり)ないのだろうけど、個人的に心配なのは「声」の方だったりする。去年の夏に扁桃腺の除去手術、冬には絶食を伴う入院と、去年から今年に掛けて喉と全身の筋肉がかなり衰えているため、以前のような声が出せないのだ。

元々水泳をやっていたため、肺活量には自信があった。しかし色々あった去年の末、病院で体中検査している際に肺活量を測ったのだが、平均の80%以下という酷い結果だった。その時はUC活動期真っ最中だったとはいえ、緩解してから運動する機会にも恵まれず、そのまま現在に至るのだから、どうしても平均以下でしかないだろう。

息を吐く力がないといい声は出ないし、全身の筋肉がある程度歌えるように整ってなければやはり声は出ない。以前はどちらもそこそこに揃っていたのだけど、今となってはその残りカスに頼っているという状況で、高音は出ないわ声は貧弱だわ息が続かないわ散々なのである。それでも感覚は以前のままだから、無理に前のような声を出そうとすると、どうしても無理が出て、喉がすぐにやられてしまう。酒でやられればもっと出ないだろう。

そこそこ歌が上手い、ということで通っていた自分だから、歌声を聴かれて落胆されるのは落ち込む。久々に会う人もいるのだし、どうにか前の感じで歌いたいのだけども……どうしたもんか。

しかも歌のレパートリーが少なく、持ち歌も割と高めだったりしてるのが余計に困った。普段聞く音楽は男性歌手よりも女性歌手の方が多いため、あんまりわからないのです。最近の男の歌い手ってパっとしないし。まあ、聴いている女性歌手の方も一昔前なんだけどさ。それを低くして歌うのも面白いんだけども、さすがに椎名林檎とか男が歌っても罰ゲームでしょう? せみのこえをきーくたびにー、とか、あらいたてのーくろいかみがー、とか。aikoとかも好きだけどやっぱりねえ。LOVE PSYCHEDELICOとか歌うか? 残念そんな度胸ないです。

軽く筋トレしておいて、あとは定番曲でごまかすかなぁ。「ORANGE RANGE」とかノリだけで歌えそうだしあの辺で繋ぐか。嫌いなんだけどなぁ。どうしよう。

そういえば声自体にも自信がなくなっていた。自分の声とか聴く機会あんまりなかったからなあ……。さすがに声そのものを変えることはできないから忘れることしかできないのだけど……ああ、思い出したくない(´・ω・`)ボクアンナ声ジャナイヨ


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街を歩くと、ホテルや街路樹などがイルミネイトされている光景が見られ始めた。ふと気付けば、もう十一月は終わり、年の瀬がすぐそこに来ている。去年の今頃はそろそろ本格的に体調が危険になってきていたあたりだった。今年はのんびりと年が越せるだろうか。

冬はいい。空気が清浄な気がする。夜中に友達と一緒に山へ向かい、開けたところで草むらに寝転ぶのが好きだ。余計な遮蔽物のない、視界一杯の星空と澄んだ空気。寒いけれど、それを我慢するに足る景色である。草の匂いは嫌いだけれど、その瞬間だけは良いアクセントになる。

冬物の服、買ってこなきゃなぁ。
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昨日は地元の祭りに出て、その後友人たちと朝まで遊びとおしたりしたお陰で、夕方まで完璧グロッキーでございました。やはり寝ないと辛い。無理をしたので暫く自重しようと決心。金もすっとんだし。

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だらだら日中を過ごして夕飯時。なにやら一番下の弟が紙を配っている。何かと思えば「テスト・ザ・ネイション」というTV番組の解答用紙だった。そういえば去年も彼はやる気満々で解答用紙を印刷して家族に配っていた。そういえばCMでやっていたな、と思っているうちに番組が始まった。

確か去年の同番組でのIQ値は107だったと思う。結果から言えば今回はよく解答できていたのか、121という数値が出た。家族の中で一番というのがなんとなく鼻高々である。マークミスがあったから実はもうちょっと上がってくれたかもしれないが、勘の部分も結構あるのでこんなもんか。自分に次いで一番下の弟が117、次に真ん中の弟が来て、母と父は同じ数値だった。凄く不満げだった母に思わず笑ってしまった。

正答の偏差で人が知れるのが面白かった。真ん中の弟は人の話を全ッ然聞かないもんだから、おばさん二人の会話を記憶するという問題では全問不正解という結果を出していたし、展開図が昔から苦手だったという母は、折り紙に切れ込みを入れた問題をひとつしか正解することができなかった。同じ屋根の下で暮らしていても、自然と個性が出てくるというのが面白い。加えて、個性があるくせに根元の部分が同じだというのがまた面白い。家族って不思議。

脳のタイプは……正直はっきりしなかった。左脳右脳の答えた数が入出力共にぴったり一致してしまっていたためだ。番組では「答え易かった方を選んでくれ」みたいなことを言っていたが、なんとも。とりあえず選ぶと「右・左型」となった。風景ではモノを見るタイプ、ということで、適職はゲームクリエイターやら漫画家やら、研究者、エンジニア等と、どうもインドアタイプっぽい。「まーそれもそうかなー」と思ったが、実際答えやすいのも答えにくいのもバラけていたから、結局よくわからずじまい。良いのやら悪いのやら。

ほりえもんのIQは番組では低かったけども、あの人の言う通り、甘い物を番組側が用意しといた方がいいんじゃないかな、と思った。自分は夕食食べつつデザートにプリン食べつつと糖分摂取しながらできたけど、あれだけの長時間何も口にしないのでは性能が落ちてもおかしくない。

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IQ値が高いとなんか頭良さそうだけども、実際IQ値高いからってどうなんだろう。IQ値が低かろうが、発想力の点では関係ないのではないだろうか。知識のない自分の中ではIQってのは処理能力みたいなもので、要するに計算機としての性能みたいなものなイメージがある。どれだけ早く物事を解決できるか、のような。でも現実ではまず前提ありきだろうと思う。つまり「良い前提」を組み立てる能力――これも自分の経験から課題を見つけるという処理能力だが、そうではなくて、「飛躍した思考」とでもいうか、そういうものができるかどうかが大きな価値ではないだろうか。

普通の人が考えられないようなことを考え付く力。「人の想像しうることは全て起こりうることである」みたいな言葉があるように、一度夢想して到達点を作ってしまえば、それこそIQの高い人間がそこへ至るまでの道を整備してくれるだろう。

というかそういう「飛べる人」がIQの高い人間とされるのかもしれないけれど、少なくともあの番組ではそこまでは計れないと思う。やっぱり人間を計る最良のものさしは自分の直感、感覚なんだろうなあ。

よーやく風邪が落ち着いたというか。頭痛も例の残響程度かそれ未満だし、鼻水の方も一段落。いやはやまったくうざったいものだった。一日がっちり寝てしまえば無理矢理治す自信もあったのだけど、38度にも満たない熱なんて熱としてカウントしないのが我が家の慣わしだったから、この程度で寝込むってのも気が引けたのですね。無理矢理治す自信というのは、以前40度の熱を、次の日の友人たちとのキャンプのために5時間で36度まで下げたという伝説があるので大丈夫だろう、とそういうものであります。

風邪でびみょーに苦しみながらも色々とやったりもしていた。徹夜で映画観たり、普通に映画観たり。映画多いなぁ。明日は地元の祭りにも行く予定。こうして文字に起こすと元気だな……。

さすがにネトゲやる気力はなくて、RFは課金切れてて放置状態になってる。でもまだ未練もあるので体調が完全に復活したら再び熟練上げオンラインを楽しむとしよう。楽しむ? そう、楽しむ。楽しくはないんだろうけど、なんだろう、快感に近いものがたまに出てきたりするのが怖い。単調な音の繰り返しで頭ン中トランス状態になってあははーうふふーみたいなアレ。ああなんか文章が気持ち悪いな。まだ風邪の影響はあるようだ。

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映画「ALWAYS」というのを誘われて観たのだけど最高でした。是非観ていただきたい。

映画は面白いんだけど金が掛かるのがねえ……。女性にはレディースデイとかいって週一で1000円になったりするくせに何故男にはそれがないのか。女装していけということか。何故映画を観るのにそんな罰ゲームしなきゃいけない。ううんなんか思考の方向が逸れがちだな。

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そんな感じで暫くまた適当にいこうかなと。爆弾持ちになってから本気で無理したことはないから、発症してからの年数が少ないうちに許容範囲が知れたらな、という目論見もあったり。という建前でしかなかったり。まあどうにかなるさーとどうでもいいときだけ楽天的になってみたりしている最近。熱出るとハイになることが確定しました。頭痛が出るとダメだけど。

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ついでにどうでもいいこと。

腹黒のひと(ゆこのひとも腹黒ではあるがここでは除外する)ならわかりそうだけども、風邪ひいた自分の見舞いにということで(まったく元気ではあったのだけど)、友人が「東方ストライク&ホムーラン」の音だけCDをくれた。熱でハイになってる頭には大ヒットでした。えーりんえーりんも笑えたけど、頭にこびり付いて離れない言葉がひとつ。

う~! (>ヮ<)<ぱちゅりー!

普通に言っただけだときっとダメ。あのキレの良い「ぱちゅりー」だからこそストライクだったと思った。歌、というか声自体は苦手な部類だったけど、あの言葉だけはストライクでした。えーりんえーりんといいぱちゅりーといい、凄い中毒性。恐るべし。


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風邪ひいた。久々に。

鼻水はずるずる出るし、喉もなんか様子おかしいし、何より頭痛が酷いったら。元より頭痛持ち、月に二、三度は必ず頭痛は起こるのだけど、今回のように連日悩まされるようなことはない。微熱もあるし、典型的な風邪なのだろう。

小さいころはよくインフルエンザに罹り、四十度近い熱を出すこともザラだったからだろうか、高熱には慣れている。……のだが、しかしどうにも微熱には弱い。高熱が出てしまうとふらふらになるし、世の中を自分の目を通してでなく、何か一枚透明なガラスを通して見るような感覚になって、ふわふわして、逆に楽しくなったりもするのだが、微熱だとそこまでハイになれる訳でもなく、ただただだるく辛い。だから苦手なのだ。

そんな微熱がここ数日続いている。最近ちょっとまたごたごたして忙しかったのだが、どうにかなるだろと踏んで怠惰な生活パターンを改めなかったのが災いしたか。最近は暑いやら寒いやらでただでさえ風邪をひきやすい状況だったし、当然と言えば当然か。

この頭痛さえ綺麗に取れてくれればどんなに楽なのだろうと思う。治まっては来ているもののこの強烈な頭痛は、尾を引く。痛む時はそれはずきずきと、目を潰してその奥の脳味噌そのままマッサージしたくなるくらい痛いくせに、痛むことが終わった後も、余震というか、残響というか、ぐおーんぐおーんと響くのだ。嘔吐感もあるのだが、それ以上にただただ痛い。そのエコーも今では最痛期の1/5程度にはなっているのだが、とっとと消えてもらいたいものである。

今年のインフルエンザは相当に危険らしい。最近になってようやくニューズでもちょくちょく言われてきているようだが、実際かなりやばいと聞く。UC患者となった我が身だ、インフルエンザだけでも大変だというのに、そうなればきっとUC自体が再燃しかねない。そうすれば二重苦三重苦だ。それだけは避けたいのだけれど……ううん、どうなるかなあ。

とりあえずはこの風邪を治そうと思いつつ、それでも生活パターンは変えないワタシ。だからこそこのように長引いているのだろうけど……微熱程度で自分の時間を削ってたまるかっ。


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「大成する人物は大器晩成、期が熟すのを待つ」とは言うが。

そこでいう「待つ」というのは何もしないで「ただ待つ」のでなく。

「あらゆることをし尽くして、後は機が熟すのを待つのみ」という「待つ」だろう。

「天命を待つ」の上には「人事を尽くして」が付くというのに。

誤用、というか言い訳なのだろうが、嫌いな使い方のひとつ。

冗談なら許せるが、本気で言われて腹が立った。

「ただ待つ」なら「ただ待つ」で、「来ればいいな」と思っていればいい。

なのに「来ない」ことに文句を言う、その精神を疑う。

鼻口塞いで呼吸ができるか。
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地元近く、静岡県伊豆の国市で起きた事件が世間を騒がせている。ニュースで何度も繰り返し報道されている、例の「女子高生母親毒殺未遂事件」だ。

テレビを眺めていて「静岡県伊豆の国市」というテロップでまず驚き、次いで「女子高生が母親を毒殺未遂」というのでまた驚いた。静岡県で凶悪犯罪や大事件というのは、なんだかかなり似合わないと個人的には思っていたから、その驚きといったら、コップに注いでいた牛乳を溢れさせてしまったくらいだ。

「女子高生で毒殺未遂とは、やるなあ」と、完全に第三者視点でニュースを観ていた。自分に関係がないという前提があるとして、普通に考えればこれは凄いことだ。言うなれば「走り幅跳びで9m飛びました」みたいなもの。普通ではない。もちろん良い意味で。当然皮肉でもない。そうした特化した人間がいるということは、それだけですばらしいことだと思う。

興味が湧き、そのままテレビを眺める。真面目な子で――などと、まさに典型的な受け答えをする生徒に、「これはまたいじめが関係してるのか?」と思ったらまさにその通りで、いきなり気分が悪くなった。

内向的な娘だったようだ。そしてそれが故に「いじめ」を受けたか。まったく嫌になる。「みんな(自分の信じる『みんな像』)と違う」というだけでいじめを受けるんじゃ、堪ったもんじゃない。と言うより、それだけを理由にして激しく攻撃を加える「いじめる側」の精神が歪んでいる。これを辿ると、きっと親に行き着くのだろう。

人は簡単に歪む。事件を起こした少女も、歪みさえしなければ良い科学者になったろう。実にもったいない。しかし悲しいかな、もったいないほど突出した何かを持った人間というのは、今の社会では排斥されるのが常。出る杭は打たれすぎて杭でなくなる。徹底的だ。それが社会的に保護されない限り、打たれることは終わらない。終わらないから逃げる。逃げるということは、歪むということだ。歪んで道を踏み外す。それしか自分が保てないから。悲しい話だ。

ニュースを観ていて気になったのは、その女子高生がまるで「狂人」のように扱われていたということ。大の大人たちが寄って集って「理解できない」「常軌を逸する」などとコメントしているのを観て吐き気がした。問題にするべきはそこではなくて、「何故彼女がそのような行動に及んだか」だろう。「何故彼女がそのような行動に『及ばざるを得なかったか』」だろう。彼女を『被害者』として扱っている番組は、実際あったのかもしれないが、今の所まだ見られていない。

少女は母親とは仲が良かったとの話だ。いじめを受けていたとして、それでもきちんと女子高生になるまで生きていた、ということは、家庭の中で何かしらの救いがあったからだと思う。家族の中で、母親はやはり特別な存在だ。彼女は母親と一緒に、笑顔で買い物に出かけていた、とも聞く。彼女の心の拠り所のひとつであったのではないか。ならそれを自ら壊すという、その精神はどんなものか。

「お前はみんなと違う」ということを意識させられた時、それを「そうですね」と軽く受け止められない場合、「私はみんなと違う」ということをまずは盾に取る。「みんなと違う」ということをアドヴァンテージとして用い、他を威嚇することで自分を保つ。だけどそれは結局見苦しい嫌味みたいなもので、益々排斥される。その状況で自分を保つには、更に自分を違う所に置き、「自分はみんなと違う」と思い込むことだ。またはリストカットなどで心の隙間と体との差異を埋めること。彼女は前者だったのだろう。

思い込むだけで人は生きていけるが、それでも辛いものは辛い。それを救ってくれるほど、母親は優しかったのではないか。優しい母親。しかしそれでも足りなかったのだろう。

「違う」「違う」と思うことに、終わりはないはずだ。最後には目的と手段までが入れ替わり、自己陶酔にまで行くはず。そうなればもう止められない。自分が自分であるために、異常であることを正常としなければ立ち行かない。異常が正常。正常は意識されない。つまり単なる狂人へと変貌する――本人が望む望まぬに関わらず。

何が言いたいのかというと。リスカとかよくしてる人間を、(恐らく)普通の人より多く見てきた自分としては、この事件は行き過ぎたリストカットだと感じた。自分を保つためにやったことのように思えたのだ。そしてたぶん、母親は、自分が娘に殺されようとしていることをわかっていたのではないかと思う。それでも娘のために、そしてそれを信じたくない自分のために、周囲を騙し、自分を騙していたのではないかな、と。

だとするならば、とても悲しい話。

ニュースを眺めながら、そんなことばかりを考えていた。


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